様々な業種・立場の方々の考えが集まって

  1. 在宅看取り
  2. 見守り=「何かオカシイを気付く」世の中の目
    • 対象者に何かあった時のために日常データがあれば対応策が取れるのでは
    • データ蓄積とデータ使用への心理的障壁
  3. 医療と介護のすれ違い
    • 在宅から入所
    • 退院から施設入所 救急搬送
  4. 災害時の対応
  5. 救急搬送
  6. 過疎地域(or医師不足エリア?)/【医療資源レベル別】の在宅医療
  7. 病院の今後の役割と支払いのあり方
  8. 教育(患者教育、市民啓発)
  9. 嚥下の評価と対応
  10. 健康データ、健康診断データの活用
  11. 医療に繋げにくい人たちへのサポート(貧困、独居、虐待、ゴミ屋敷など)
  12. COVID-19

市民の声・医療従事者の声・企業の声を基に、
研究テーマは増えていきます。

事業化

理想の現実化
理想の現実化

行き届いた医療・福祉サービス実現のためには、
交通ハブ中心のまちづくりから
病院・健康中心のまちづくりに
シフトチェンジが必要。

また病院のありかたも
変わっていかなければならない。

コンパクトでスマートな地域化から、
医療・福祉ファーストの世界へ。

トップページへ戻る chevron_right